140字のわたし。23

  • 2016.06.17 Friday
  • 12:50
飽きるということが、季里には殆どない。好きな本は何回も読むし、好きな曲は何度でも聴く。いつも同じ物を食べている。けれど新しい物との出逢いはあって、そこでは好きと、そうでないものとを判断しなければならない。それは、ほんの少し苦痛だ。全てを好きになるには自分は小さすぎる。

いま、パソコンを修理に出していて、この文章は、昼休みに陣内君のタブレットを借りて書きました。文字数を数えるのが難しくて、「ほぼ140字」になってしまいました。ごめんなさい。それでは、午後の授業へ行ってきます。
 
コメント
コメントする








    

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< May 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM